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他にないというのもある

風俗が好きな人に理由を聞けば、それこそ十人十色でいろいろな理由があるとは思うんですけど、自分自身、大きいなと思うのは消去法というか、他に趣味がないというのもあります(苦笑)趣味らしい趣味はありません。女の子の友達もいなければ婚活をしたいとも思いません。お金の使い道と言えば生活費以外は基本的にはあまり使わないようにしています。こういったことを考えると、いわば風俗は自分にとっては他に娯楽がないからこそ遊んでいるものかもしれません。でも、それでいいんじゃないかなとも思うんですよね。風俗云々ではなく、人間自分にとって興味のあるものを楽しめばよいのであって、他の人とあれこれ比較するようなものでもないと思うんですよ。それに、風俗は積極的に楽しまなければならないって決められているものでもありません。自分の好きなように、好きな形で楽しめばよいので、他に楽しいものがないから風俗って選択肢でも特に問題ないんじゃないかなと。

自己判断だからこそ

風俗を利用するしないは、基本的には自己判断なんじゃないかなと思うんですよね。だからあくまでも自分でどうすべきなのか決めるものだと思うんですけど、自分としては疲れている時やストレスが溜まっているといった、性欲以外で利用するケースの方が多いんですよね。性欲の発散だけであれば、それこそ男であれば簡単に出来るものじゃないですか(笑)でもストレス解消だとかリフレッシュといったことの方が自分一人では難しいと思うんですよね。だから風俗はなるべく自分だけではどうすることも出来ないような時にこそ利用するようにしているんですよね。その方がいろいろな意味で助かるというか、女の子の力を借りて自分一人ではどうしても出来ないことを実現する。それが出来るのもまた、風俗だからこそなんじゃないかなと思うので、自分にとっては風俗は自己判断だからこそ、一人では出来ないことを得るためのものかなって思うようにしているんですよね(笑)

[ 2017-02-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談